メモやノートを破りまくったら、行動の効率とモチベが上がって神業だった!

こんにちは、やまです。

「ノートを破りまくったら、効率とモチベが上がった!」

という、お話をしていきます。これ結構最強だと思っています。

メモは綺麗に残すものだとか、そういう常識は捨てました。

 

僕は、手書きでメモをして戦略を練ったり、目標や反省を書きます。

その書いたものを破って、部屋の壁やノートPC、外部モニターに貼っています。

破って視える化を習慣化したら、モチベと作業効率が劇的に上がりました!

 

これ、控えめに言って超最高です!

ストレス解消ではないのですが、その相乗効果もあるかもです

結構楽しいですよ!

 

ただ、それは冗談で、

これ、自分が目的を見据えて行動するために、

かなり戦略的にやっています!その種明かしをしていきます!

 

また、どちらかというと、

自分で何度も見直したいためのアウトプットでもあるので、

割と強めの厳しめで、口語で書いていきます。

 

メモやノートに大事な事を書いても、見直す事が億劫になり自己否定に陥っていた

まず、僕は日常のインプットとしてメモを取ると決めている。

ビジネスの事はもちろんで、

自分より稼いでいる人と会うときや、実績問わずに良いな!と思った事は、メモを取る。

 

普通の人は、会社の仕事でしかメモを取らないから、

これだけでも喜ばれて次の会話になったり、良い印象を与えれたりもする。

でも、別に相手に媚を売るためにやっている訳ではない。

 

一番は、貴重な情報をしっかり記録に残す事だ。だいたいの人は情報の価値を舐めている。

最近は、ファッションのプロや整体や美術家と話す事も多いけれど、

とんでもなく、貴重な事をさらっと言ってくれる。

 

それを記録するには、メモか録音しか選択肢がない。

でも、録音は許可を取ることも難しい。

だから、メモを取ることになる。

 

脳は大抵のことを忘れてしまう。自分に期待すると命取りだ。

もちろん、ビジネスも東京には優秀な人がゴロゴロといて、

有難いことに貴重な情報が入ってくる。メモる訳だ。

 

あえて、手を動かしてメモをすれば、五感がフルに働いて、

アイデアがぽんぽん浮かぶ。で、それもメモる。

よし、いい感じだ!と思っていた。

 

ただ、自分の決定的な弱さに気づいてしまった。

メモを何ページも取ると、探すのがめんどいと思ってしまう。

弱すぎで終わってんだろ。

 

持ち歩き用の小さなメモに書いたのか、

家でじっくり日報を書いている大きめのノートに書いたのか、

わからなくなり、探しても時間を失ってしまう。

 

全然ダメダメだと思いながらも、1つの解決策の光が見えた。

それは、書いたノートやメモを破って、視える化することだ。

 

書いたノートやメモを破ることで、「スピード感と優先度の高さ」を自分で思い知る

書いたノートやメモを破ることのメリットは半端ない。

なぜなら、まず圧倒的なスピード感だ。

本来、綺麗にハサミで切るべきなのかもだけれど、ハサミがなければ、時間と気力を失う。

最悪の場合は、見つからずに疲れて次に進まない。

 

あったとしても、探すのに「探さなきゃ!」とワンクッションがある。

それが割と疲れに繋がる。気力と体力は大事な事に使いたい。

 

だから、もう即効で破る!

で、「ビリっ!」っと破ったら謎の達成感があるから、

モチベが湧き、メモを貼ることで「見える化したぞ!」という、自己肯定感が増える。

 

あの破るときの音が、自分の決意の音!そう思っている。泥臭くたって良い。

で、破るくらいなので、明らかに大事な事を書いているに違い無い。

視える化は、それを見過ごさないための最適の手段となる。

 

ノートなんてボロボロでも良い訳だ。見栄えとかどうでも良い。

大事なのは「次に向かって自分がステップアップ」すること

この連鎖が続けば、ビジネスで結果は出せる!

 

例えば、どう考えても優先順位は、

ブログではなくメルマガを始めることなのに、

永遠にブログを書いている人とかいる。

 

これ以上のSEO依存は良くないと分かっているのに、

それを辞められない。

 

ブロガー界隈も含めて、

メールマーケティングに移るのがリスク分散と売り上げアップに繋がる!

とロジック的になって来ていて、「自分もやらなきゃ!」と思っているのに、

それが出来なくなる。超もったい無いことだ。

 

なぜなら、心理的ハードルが低い作業だから、優先してしまう。

人間はそういう生き物だ。僕も似たような失敗は多々ある。

 

でも、

「SEO依存は、また死ぬぞ!さっさとメルマガ書け!負けるな自分に!」

とそこに破られたメモで、壁に貼ってあったら、

 

「やばい、マジで死ぬかもしれん、毎月のようにグーグル先生はアップデートしているからな。よしやるぞ!」

と冷静に客観的に自分を見直して、

それで「メルマガ登録をやってみるか!」とか目的に向かって適切な手段を選べるようになる。

メモをする人の中でも、9割の人は見返していない。メモの目的は何?

また、メモをする人の中でも、9割の人はメモを見返さない。

なぜなら、メモを取ることが目的になってしまっているからだ

本来の目的は、自分の今後に活かすために、学んだことをメモる。

 

また、メモを取ることが会う人に

「自分勉強しようとしています!」とか

「メモらないと機嫌を損なわれるだろう!」とか、そういう目的の人も多い。

でも、だいたいは見破られているか、そんなに気にされていない。

 

でも、メモったならば、それを活かしたいと本人も思うはずだ。

であれば、メモをさっさと破って貼る!

壁でも、パソコンでも、ホワイトボードでも、外部モニターでも良い。

 

それがほんのちょっとでも、次に活きれば価値があるということ。

常に視える化しておけば、最低でも頭には入る。やらなきゃと思う。

破らなければ、永遠に見ない。大きな損失になる。

ノートやメモを破ることで、いらないプライドを捨てられる!

メモを破ることで、いらないプライドも捨てられる。

クソみたいなプライドほど、害悪なものはない。

 

自分を良く見せるために、論点をずらしてくる人とか、

分かっていないのに、分かっているふりをするとか、

僕もそういう時期はあったけれど、マジで惨めだから辞めた。

そこでの承認欲求は、本当に捨てるべき。

 

今の時点で出来ていないことは、

出来ていない!自分の力不足だという実感を持たないと、

永遠に「本気出せば出来るから!」と言い聞かせることにもなる。

 

メモやノートを破るということは、

自分が見返さない弱さだったり、ノートの綺麗さを保っても意味がないことを認めて、

学ぶことや、次に進むことにフルコミット出来ている証拠となる。

書いたノートやメモを破って、視覚化すると、次の行動の初速を上げられる!

一番大事なのは、次の行動の初速を上げられること。

ノートを破ったら、破ったからに貼りたくなる。

で、貼ってあると、常に見えるようになるので、やらないと居心地が悪い。

 

やらないと、どうなるのか?

という、自分に脅し文句をつけていても良い。

恐怖は人を動かすからだ。

 

ここまでやると、行動力がなくても行動出来るようになる。

僕は迷いを捨てて、ガンガン進めるようになった。

ネットビジネスほど、行動できない人がいる業界もなかなかいない。

 

なぜなら、家で1人でパソコンがあれば場所もどこでもOKだから。

それはすごく恵まれていることなのに、

マジでやらない人が多いし、やれない人が多い。

 

僕も決して他人事ではない。

自分への宣言の意味もあって、割と強めの書き方をしている。

 

逆にいうと、

正しい知識、戦略、行動、見直しがあればネットで結果は出せる。

ここまでやれる人は、マインドも持っているし、

このメモを破れるかどうかも、マインドの線引きの1つともなるだろう。

 

で、僕は今後もどんどん書いたノートやメモを破って貼って、

解決してものはさっさと捨てて、自分の課題だけを見えるようにして、

弱い自分とうまく手を取り合って、大きな目標を達成したい!

 

もしも、それ良いな!と思ったら、ぜひ使ってみてください。

割と効果高めです。

 

では、以上になります。

ここまで、ありがとうございました

限定無料プレゼント


こんにちは。やまです。
僕は、ネットを使ったビジネスの発信をしています。

2016年にビジネスに出会い、 以前は会社で働きながら、 副業として挑戦していました。


副業のみで月収40万程になり、
脱サラをして上京しました。
最高月収で140万ほど稼いでます。


ビジネスを始めた頃は、
会社で使えないレッテルを貼られて、
鬱や自律神経失調症にもなっていました。


吃音やあがり症もあって、転職も失敗続き。
小さな希望を持ってビジネスに取り組んだところ
人生が大きく変わりました。


ブログやメルマガの「コンテンツ作り」
それらを自動化する「仕組み作り」
視覚化、戦略作り、セールス、マーケティングを学んで、

結果に結びついたので、大きく自信もつきました。


今まで、どんなに失敗続きだっとしても、
適切な学びと行動があれば、
人生を変えられることを、この発信では伝えたいです。


そして、強く自分で稼げるスキルを持って、
人生を羽ばたける豊かな人を増やしたいという、
強い想いがあります。

メルマガでは、有料級の会員サイトをプレゼントしています。
興味があれば、 ぜひ、受け取ってください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
電子書籍の無料プレゼント