夢に敗れまくりだった僕の人生が、夢実現の連続に変わった!

こんにちは、やまです。

よく、「夢とかありますか?教えて欲しい!」

と言われる機会がありますが、

 

そんな時にふと気づいて、

自分でも驚いたのが、

ほとんどの夢が実現していたということ。

 

だから、他の人が夢を語っていた時に、

僕はほとんど叶っていたなと嬉しくなったのです。

 

・ギター講師になる

・ビジネスを軌道に載せて上京する

・月収100万円を超える(今は300万円を目指している)

・東京で面白い人やレベルの高い仲間に囲まれる

・読者やお客さんを良い方向に導く

・毎日を本気で楽しんで、幸福度を上げる

 

しかし、過去の栄光や満足度に浸っていては、

成長しないどころか、

下に落ちていく一方になるので、

上を目指さないといけません。

 

新卒で入社した会社に勤務していた時に、

もう何もかもうまくいかなくて、毎日ボロボロだった時に

運良くビジネスに出会って、

無理だと思いながらも、小さな希望を信じて、ビジネスを始めた結果、

どんどん自分の夢や願望を叶える人生に変わっていました。

 

それまでの僕は、

夢や希望を持つことがあっても、何もうまくいくことがなくて、

夢に敗れてばかりの悲しい人生を歩んでいました。

 

そんな時のことを話していきます。

プロ野球選手を目指しているのに、3回もスタメン落ちした野球部時代

僕はかつてプロ野球選手を夢見る野球少年でした。

実家では、毎日読売ジャイアンツの野球中継がテレビで流れていて、

父親と兄は野球が大好きでした。

 

その影響で兄に続いて、僕も野球部に入ったのですが、

兄はキャプテンで1番サードで活躍していたのに、

僕は3回もスタメンに入っても、

毎回、後輩にスタメンを取られていました。

 

僕は野球が好きで、プロ野球選手に憧れていました。

家の前の公園で夜に素振りをしたり、

どんなに先生やチームメイトからダメ出しをされたり、

バカにされても、毎日野球に明け暮れていました。

 

自分の希望を信じたかったから、

うまくいかなくても、野球を続けていました。

 

当時は運動神経が悪かったと思っていましたが、

振り返ると、練習の中ではしっかり活躍出来ていました。

 

ショートを守って、

ホームまで走るランナーを遠投で差止めたり、

バッティング練習でもツーベースヒットとかを打てていました。

 

でも、プレッシャーに弱く、

試合では大きなミスをしてしまったり、

その場その場で、状況と自分の動きを考える思考力や、

うまくいかなかった時に、そこから覆すマインドの強さが

圧倒的に足りませんでした。

 

小学6年生の最後の大会が訪れる事前に、

僕はわずか3年生からスタメンを奪われることになって、

深く落ち込みました。

 

親からも「スタメンになれるように頑張れ!」

と言われていましたが、悪く捉えてしまって、

僕にとってはスタメンになれなかった野球人生は、

何の意味もなかったと、根深い敗北となり、僕の夢は敗れました。

 

すごく悲しかったし、惨めでした。

プロ野球選手になんてなれる訳ねえだろ

本当はそんなこと知っていたけれど、悔しくて悲しい」

 

小学校の時の卒業文集には、

僕は野球のことに一切触れませんでした。

 

修学旅行楽しかったです的な、

つまんない話だけを無難に書いて終わらせました。

実はそれも仲間はずれにされたりして、まぁ闇が深い深い。

 

弱小チームでスタメンにもなれなかった癖に、

野球を語るなんてダサすぎるだろ!格好悪い!

と思っていたからです。

 

でも、そういうマインドブロックが一番ダメだったなと

今では思います。

 

中学では半年で野球部を辞めて、

鬱や自律神経失調症になったり、

本気で自殺を考えるほど、闇を抱えたりと、

 

定期的に2週間くらい学校に行けなくなったりと、

本当に目の前が真っ暗で、親や周りにも大きく迷惑をかけました。

 

2つ上の兄は、中学でも野球部でスタメンで、

しかも成績も学年一位で、高校も大学も北海道内のトップ名門だったのに、

 

僕はいつも負けてばかりだったので、

兄と比べること、

周りよりも劣っていることにコンプレックスを覚えて

本気で夢を持つことが怖くなりました。

 

その後は、ギターを始めてある程度上手くなっても、

プロのギタリストや講師を目指したいのに、

夢が敗れることが怖いから、目指すことを諦めたり、

 

何をやっても、

どうせ自分はダメなんだと決めつけて、

心のアクセルを踏めなくなりました。

 

しかし、そんな夢に敗れる癖がついていた僕を

夢実現の基準値まで変えてくれたのは、ビジネスを始めたことでした。

失敗したり逃げてばかりだった自分の人生を「ビジネス」で変えたかった

ビジネスを始めた頃は、

新卒で働いていた農業機械メーカーで、

仕事が出来ないダメダメのレッテルを貼られていた時のこと。

 

確かに会社はブラックだったけれど

先輩や上司が教えてくれた仕事を何度も忘れたり、ミスをしたり。

 

しかも、喋りが吃音であがり症だった為、

朝礼や研修、プレゼン、など人前の喋りはことごとく失敗の連続だった。

 

そんな会社では、もうダメダメの人生だと確信付いて、

転職の準備をして、辞めたいと宣言をしても、

力づくで辞めたい意志を取り消されました。

 

上司とは1ヶ月くらい口を効かなかったり、

かと言って、そこでばっくれてまで会社を辞める自信もありませんでした。

 

なんだか、心に大きな穴が空いたように、

放心状態が続きました。

 

なのに、急に転勤を伴う部署異動で、営業マンになる。

 

僕は関東に行けるし、営業が得意になれれば、

喋れないコンプレックスを少しでも解消できるのでは?

と微かな希望にかけました。

だから、断ることもできた転勤を引き受けることにしたのです。

 

周りからは、あんな奴に営業なんて無理だよと言われながら異動しました。

実際に転勤して、栃木県での営業マンライフが始まると、

僕は周りにに言われた通りに、ボロボロでした。

 

客の前では自分の名前すら、すらすら言えなくて、

客からも「お前に営業なんて向いてないな!」と痛いところを指摘される。

 

家に帰っては、気にしすぎて夜も眠れずにボロボロ。

転勤したことを深く後悔したり、

もう全てが嫌で仕方ありませんでした。

 

そんな時に僕はビジネスに出会って、

自分の全てを変えたいと思った。

 

お金を稼ぐスキルをつければ、自信がつくだろうし、

会社以外の収入が得られれば、選択肢が増えるかもしれない。

上京して、もっと面白い世界を見れるかもしれない。

 

YouTubeで喋ってみれば、

諦めていた喋りも少しはマシになるかもしれない。

 

どんな生き方をしても、

単なるやっつけではなく、しっかり自分の足で人生を歩めるかもしれない。

ボロボロになりながらも、そんな希望を胸に抱いていた。

 

だから、5万円の教材、5万円のセミナー、60万円のコンサルティングなど、

お金がなかったから、キャッシングで借金をしながらも、

自分の覚悟を決める為にも、自己投資を惜しまなかった。

今考えると、自分への覚悟を買ったのだと思う。

ビジネスに自己投資をしたら、営業成績で年商1億3千万円、副業収入で月収40万円、自信がついた。

本格的にビジネスを学んで、1ヶ月で営業成績は伸びた。

結果的には、年商1億3千万円まで伸ばすことが出来て、

数字よりも確実な信頼を得ることが出来たからこそ、

僕はすごく嬉しかったし、自信もついた。

 

ネットでは1年間の無収益に落ち込むことがあったけれど、

1年間が過ぎてからは、

副業だけで月収40万円までもっていくことができた。

本業を合わせると、月収60万円を得ることが出来た。

 

もう自分の中のマインドブロックが大きく壊れたし、

カメラマンやミュージシャンにウェブマーケのアドバイスをすると、

とても喜ばれて、日光の写真展示会に呼んで貰うことも出来た。

 

以前は、人に出会っても舐められたり、

バカにされたりだったのに、

異業種の実力のある人から必要とされるのは嬉しかった。

 

また、この頃モテキも重なったのか、

3人の女性から告白を受けることにもなった。

 

昔は、チキンだからメールで告白しては振られて、

噂になってバカにされる日々を歩んでいたw

 

生意気に全部断った為、彼女が出来ることはなかったけれど、

3人の女性からアタックが来るのは、男として成長できた証だったと思う。

 

で、そんな時にずっと目標だった上京をすることを決めた。

もっともっと上の世界をみたいこと。

 

面白い人に溢れていると思うから、

そんな刺激を受けて、楽しい日常をおくりたいということ。

結果的に全部叶えることができた。

 

夢に敗れていたのが、夢実現の連続に変わった

夢に敗れてばかりだったのが、

ビジネスを学んで、営業成績が劇伸びしたり、

副業収入を大きく得ることに成功した。

 

諦めていたギター講師の夢が叶ったり、

大阪のエステ法人社長からコンサルを頼まれて、

大阪にコンサルと観光に行ったり。

 

東京と札幌でセミナー講師をやったり

最高月収140万円を達成することができたり、

 

ファッションコンサル、特殊な整体、など面白い体験が出来たり、

本当に充実した日々を過ごすことが出来ている。

 

以前の僕から考えると、本当に夢みたいだ。

夢や願望が次々と叶っている。

絶望の中でも、ビジネスを始めて本当によかった。

 

 

最初に東京にきた時は、

燃え尽き症候群で鬱になってしまって、

周りからは羨ましがられても、

道を間違えてしまったのかと悩むこともあった。

 

でも、東京は本当に面白いなと思うし、来て本当によかった。

自然や新鮮な食生活だったら地元の北海道が最強だけど、

僕が東京に残っているのは、面白い人が多いからだ。

 

・外資系企業の管理職で、教育やITシステムの仕組みづくりをしている人

・YouTube登録者100人なのに、億の利益に繋げる社長

・高卒なのに、ヘッドハンティングを受けまくっていて、恋愛も得意な24歳

・夫婦でアフィリエイトをしながら、月収200万円の人

・転売で月収100万円稼いでいるのに、

敢えて就職して外からの学びを大事にして切磋琢磨している人

 

などいろんな人がいるし、

かつての僕のように失敗体験しかないけれど、

信念をもってビジネスに取り組む人だっている。

 

そういう人を僕は応援したいと思っている。

で、僕も負けないように更なる成長をしなければいけない。

ということで、ではでは!

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こんにちは。やまです。
僕は、ネットを使ったビジネスの発信をしています。

2016年にビジネスに出会い、 以前は会社で働きながら、 副業として挑戦していました。


副業のみで月収40万程になり、
脱サラをして上京しました。
最高月収で140万ほど稼いでます。


ビジネスを始めた頃は、
会社で使えないレッテルを貼られて、
鬱や自律神経失調症にもなっていました。


吃音やあがり症もあって、転職も失敗続き。
小さな希望を持ってビジネスに取り組んだところ
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