リッツカールトン六本木で一流の世界を覗いてきた!

こんにちは、やまです。

起業家の先輩から、ラインが来まして、

「やまさん、リッツ・カールトンに行こうよ!一回行ってみたくない?」

と誘われたので、「おけっす!行きますか!」と即答して、行く事にしました。

 

僕のコンサル生にも声をかけたら、

是非行きたいとのことで、コンサル生の友人も含めて、

4人で六本木のリッツカールトンのカフェに行きました。

 

感想を一言で言うと、

超居心地の良い空間で、異世界を体験してきました。

コーヒー1杯だけで3,000円ですからね(笑)

 

超高級ブランドの接客や振る舞い、空間作りなど、

様々な事が学びになりました。

僕は、知識や情報、経験などに関して、

今投資すべきだと思ったら、即座に動こうと心から決めています。

 

スカイダイビングに誘われた時も、撮影込みで4万円しましたが、即決で決めました。

フットワークの軽いうちにやりたいことは全てやりたいなと。

スカイスカイダイビングの初体験!異世界は怖いけれど、得るものは大きかった!

では、リッツ・カールトンのレビューを詳しく書いていきます。

リッツカールトンとは、外資系の高級ホテルのこと

そもそもリッツ・カールトンって何?

って人もいるかもしれませんが、外資系の超高級ホテルのことです。

もともと、1898年にパリで始まった上流階級を中心に顧客としてきました。

 

今はアメリカ、カナダ、イギリスなど、世界各国に支店がありまして、

日本には、東京、京都、大阪、沖縄と4拠点があります。

 

今後、北海道のニセコや栃木県の日光にも開店予定がありまして、

ニセコは僕の実家の近くだったり、

栃木に住んでいたこともあって、なぜか親近感を感じます。

もちろん勝手な僕の都合ですけどねw

リッツ・カールトン公式ページ

リッツ・カールトン六本木ミッドタウン45階のラウンジはこんな感じ

ブログに載せようと写真を撮ってきたのですが、

空間を撮ることばかりで、

肝心な自分の席の写真をすっかり撮り忘れていましたw

 

 

 

もう全てが優雅な感じです。

客層は、品の良いセレブ風な夫婦だったり、

女性2人組が多かったり、

あと、パソコンを広げて数人で作業会をやっている人もいました。

 

一杯で3,000円のチョコレートコーヒーは下記のものでした。

 

店員さんは静かな声で、ささやく感じだったので、

富裕層相手の接客の世界では、そんな感じで話すのかなと。

 

一般的には「大きな声で聞こえるように」と言われますが、

やはり接客一つでも異世界感を感じました。

リッツ・カールトンに一緒に行った起業家の先輩やコンサル生などの話

起業家の先輩が新しく始めた事業がかなり好調で、

単価100万円以上の物販がネットでもバコバコ売れていたり、

本当に良いモノなので、

口コミで広がったりしていると、景気の良い話を聞きました。

 

本格的に事業が始まると聞いていたので、

ちょっと高めなボールペンをプレゼントしたら、とても喜ばれました。

 

手書きでメモとかもする方なので、

敢えて、ボールペンをお渡ししました。

 

その方は、あまり実績を公表しない方針の方なので、

詳しくは僕も伏せておきます。

 

そんな話だけを聞くと、才能があったのではと思うものですが、

本人は、遠回りもしてきたし、苦しんだりもしてきたんだよなって

真剣な表情で話していました。

 

人一倍勉強や自己投資を惜しまなかったり、

師匠に来いと言われたら、都内から西日本まで引越しをするような方です。

今も別ジャンルで複数のコンサルを受けるくらい、成長に対しての覚悟が半端ないのです。

 

僕の元コンサル生に関しては、

7万PVのサイトアフィリのメディアを外注化で回しながら、

自分のブログやメルマガで情報発信を行っています。

会うたびに何かしら進んでいて、僕も負けないで進まなければと思わされます。

 

彼は最近、都心の方に引っ越してきてくれたので、割と頻繁に会っています。

既にコンサル期間が終わっていても、

会いにきてくれたり、一緒にどこかに行ったりできるのは嬉しいものですよ。

 

 

「やまさんのコンサルなら、受けるべき人は沢山いると思います」

と言ってくれて、有難いないと。

 

起業家の先輩と僕の元コンサル生は初対面だったので、

僕がそれぞれを紹介して、お互い気も合いそうでよかったなと。

 

元コンサル生の友人と僕は初対面だったのですが、

彼はエンジニアとして働いていて、

IT企業は、全てが合理的で、報連相はチャットだったり、

また、エンジニアの先輩で本気を出す時にビールを飲み出す人がいるとかw

 

でも、そのビールを飲む先輩のエンジニアとしての実力はピカイチで、

誰も文句を言わないそうです。めっちゃ笑いました。

 

僕の親父は自営業で、毎日ビールを6缶開けていますが、

漁師と電気整備士なので、さすがに仕事中には飲んでいませんね。w

コーヒー1杯の3,000円は高いが、常識の外の世界にも行ってみるべき

コーヒー1杯で3,000円と考えると、

一瞬、なんだか呆気ない感じもしました。

 

しかし、3,000円を払うことによって、

一流の接客を受けられる、空間やビジネスモデルを学べる

優雅な場所でセルフイメージを上げられる

と考えると、3,000円は間違いなく安いです。

 

僕の尊敬する芸術家の方も、

「時には3万円の飯を食え!世界を広げろ!」

とお会いした時に言っていました。

 

音楽、絵、小説を創作しまくる超凄い方なのですが、

彼の習慣を知った時には、才能ではなく、

習慣が彼の創造力を作っているのだと確信しました。

 

いかに、自分の常識外の場所に行けるか?

にアンテナを貼る事は大切です。

 

僕はインターネットを使ったビジネスをしていますが、

一般的に考えると、常識の範囲外です。

 

しかし、バイトや会社の時間的労働収入以外で、

大きな金額を稼ぐ事が可能なビジネスモデルです。

 

僕は最高月収で140万円ですが、最初に始めた時には、

月収10万円行けば、夢の世界だくらいにしか思っていませんでした。

 

今や転売、動画編集、アフィリエイトなど、

学んでやれば稼げるものは沢山あります。

 

僕は資金がかからずに、

自動化が可能なアフィリエイトや情報発信をやっています。

 

もちろん、最初から簡単には行かないかもしれませんが、

大概は勉強不足か行動不足なので、

どちらも満たせば、自ずと収益は出てきます。

 

常識の外の世界を知りつつ、

自分の中の常識もぶち壊してしまうことをオススメします。

 

そうすると、シンプルに生きていて楽しいですし、

見える世界も広がっていきます。

では、今回は以上になります。ありがとうございました。

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こんにちは。やまです。
僕は、ネットを使ったビジネスの発信をしています。

2016年にビジネスに出会い、 以前は会社で働きながら、 副業として挑戦していました。


副業のみで月収40万程になり、
脱サラをして上京しました。
最高月収で140万ほど稼いでます。


ビジネスを始めた頃は、
会社で使えないレッテルを貼られて、
鬱や自律神経失調症にもなっていました。


吃音やあがり症もあって、転職も失敗続き。
小さな希望を持ってビジネスに取り組んだところ
人生が大きく変わりました。


ブログやメルマガの「コンテンツ作り」
それらを自動化する「仕組み作り」
視覚化、戦略作り、セールス、マーケティングを学んで、

結果に結びついたので、大きく自信もつきました。


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